新宗教設立 新興宗教設立 新教団設立 宗教法人設立 宗教団体設立 教団設立 オフショア宗教法人設立 オフショア教 団設立 オフショア宗教団体設立





〜オフショア教団・宗教団体設立〜

現在、先進国は非常に成熟してきており、より精神的なものに重きがおかれるようになりました。
とかく人として生 きていく上で、精神的な支えなど宗教の人々を導く力は、世の中で大きな力となる
ことも多くなりました。また発展途上国におきましても、自然科学の研究や様々な科学の力だけでは
解 決できない心の問題など、今後も社会が成熟していく過程において、地球規模で広がって行くと
思われます。

 しかし日本国内では、どんなに良い教義であっても書類上、また過去数年の活動実績などが必要
になり
、宗教法人や宗教団体の新規設立は非常に難しい状態です。
 休眠している宗教法人を購入し書類上の変更により、自身の教義団体として再発足させる手段も
ないわけ
ではありません。しかし当初の設立目的の違いなどから、本当に自身が学び解釈し、作り
出した教義団体
として発展させる事は難しいのではないかと思います。

〜なぜ海外で設立するのか?〜

 インターネットの爆発的な発展進化は、20年近く経ちます。成熟しつつある先進国だけでな く
今発展を
続けている国々、また今後発展が見込まれる地域も情報化が進み、且 つ複雑化した
現代社会において益々
「心の問題」人々の悩み苦しみなどに、より精神的な助けや支えを求める人
も増えてくると思います。

 自然科学や社会の発展は、人々の物的な問題は解決できるかもしれ ません。しかし、内なる心の
ありかた
などの問題を解決するのは、一国の人々の考え方だけでなく世界の人 々の平和や幸福感
また、万国に通ずる道徳的な教義が必要になり、その
一翼を担う事になるかと思います。
 

〜海外で設立するメリット〜

 ・日本での設立はかなり難しくなっている

宗教団体活動が相当年数継続して行われていること

宗教団体に専任の聖職者がいること

成人の信者が相当多数以上であること

教義を広め、儀式行事を行っていること

信者を教化、育成していること

3人以上の責任役員を置き、そのうちの1人を代表役員として選任する

 などの実績や具体的な教義も含め、永続性はあるか?など様々な観点が審査の対象となります。
 
 では海外の設立では?どうか

宗教団体活動が相当年数継続していなくても設立しやすい

宗旨・宗派は問わないで設立は可能(世界の宗教の派生など)

ご自身の新宗教・信仰でも設立は可能(オリジナルの教義など)

相当数の信者が居なくても設立しやすい

過去の運営実績が乏しくても設立しやすい

 そのほか、海外で教団・宗教団体を設立する詳しいメリットに関してはお問い合わせください。

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